コーヒー好き? それならStandart

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サンプルコーヒーはMocha Origins
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コーヒーと活字が出会う場所

Standartは誰もがおいしいコーヒーを楽しめる世の中になってほしいという願いからスタートしました。

2017、2018、2019年と3年連続でベスト・コーヒー・マガジン賞を受賞したStandartは、多様で魅力溢れるコーヒーの世界を伝えるインディペンデント誌。選び抜かれた言葉と美しいデザインで、スペシャルティコーヒーの文化をお伝えします。

コーヒーをはじめとする各界のプロフェッショナルが綴る物語やエッセー、さらにはインタビューを毎号15篇掲載。そのひとつひとつを読めば、コーヒーという窓を通じて世界を旅するような感覚を味わえます。

定期購読のお申し込みはこちらから

コーヒーと活字が出会う場所

Standartは誰もがおいしいコーヒーを楽しめる世の中になってほしいという願いからスタートしました。

2017、2018、2019年と3年連続でベスト・コーヒー・マガジン賞を受賞したStandartは、多様で魅力溢れるコーヒーの世界を伝えるインディペンデント誌。選び抜かれた言葉と美しいデザインで、スペシャルティコーヒーの文化をお伝えします。

コーヒーをはじめとする各界のプロフェッショナルが綴る物語やエッセー、さらにはインタビューを毎号15篇掲載。そのひとつひとつを読めば、コーヒーという窓を通じて世界を旅するような感覚を味わえます。

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もっと挑戦的に、もっと美しく

2017年の創刊から4周年を迎えたStandartJapan。最新号もコーヒーにまつわるチャレンジングなテーマを扱いながら、個性溢れるアーティストと協業し、表紙から裏表紙までコーヒージャーナリズム満載でお届けします。

私たちが愛するコーヒーを形作るものや人にまつわる物語を、あなたも一緒に楽しみましょう。

もっと挑戦的に、もっと美しく

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気になる内容は?

「窓」「手袋」「コーヒー」

米国カリフォルニア州で盛り上がるコーヒー生産の今や、コーヒーの美容効果、発酵スペシャリストのルシア・ソリスさんのインタビュー、日本のコーヒー業界に見られるジェンダーギャップの現実、東京アーバンパーマカルチャーを主宰するソーヤー 海さんのインタビューなどが詰まったStandart Japan第18号。

特集記事は、コロナ禍で日常生活から忽然と消えたカフェを偲ぶコーヒーラバーのエッセイ。たとえおいしいコーヒーを自宅で楽しめるとしても、否定することのできない喪失感の根源とは何なのか? そもそもカフェとは地域社会でどのような役割を担っているのか? そして自分にとっての理想のカフェとはどんなものなのか? 

▷ 詳細はこちらから

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「窓」「手袋」「コーヒー」

米国カリフォルニア州で盛り上がるコーヒー生産の今や、コーヒーの美容効果、発酵スペシャリストのルシア・ソリスさんのインタビュー、日本のコーヒー業界に見られるジェンダーギャップの現実、東京アーバンパーマカルチャーを主宰するソーヤー 海さんのインタビューなどが詰まったStandart Japan第18号。

特集記事は、コロナ禍で日常生活から忽然と消えたカフェを偲ぶコーヒーラバーのエッセイ。たとえおいしいコーヒーを自宅で楽しめるとしても、否定することのできない喪失感の根源とは何なのか? そもそもカフェとは地域社会でどのような役割を担っているのか? そして自分にとっての理想のカフェとはどんなものなのか? 

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読者の声

Emi Fukahori World Brewers Cup Champion 2018, Co-Founder of MAME

オンラインも素敵ですが、Standartを手に取ってコーヒー業界の魅力やコーヒーの知識、そして業界で活躍されているプロフェッショナルたちの考えや思いを知ることができる所が大好きです。写真や瞬間がキレイで、脳だけでなく目の栄養でもあるので、いつも次が待ち遠しくなります。

Hidenori Izaki First Asian World Barista Champion, CEO of QAHWA Inc.

コーヒーセントリックでありつつも、コーヒーを媒介として多様な文化を紹介する唯一無二の雑誌がStandartです。コーヒー専門雑誌にありがちな情報集積型のメディアとは一線を画す、インテリジェンスを感じさせるコンテンツ力とデザイン、ファクトベースの記事にいつも知的好奇心を擽られます。

Yu Yamamoto Single O Japan

「Standartは、今まで英語のみでしか情報がなかった内容も読み解くことができ、世界のコーヒー事情が知れる参考書のような本です。デザインも良く、読み手を飽きさせないのも魅力です。」

Masahiro Kaneko WEEKENDERS COFFEE

「STANDARTは唯一無二の雑誌です。様々な視点から紡ぎ出される記事の数々は時には世界を旅してコーヒーを楽しんでいる気分に、時には深く考えさせられるような、エッセンスがちりばめられています。」

Keiya Takahashi Fuglen Tokyo

「Standartは、確固たるスペシャルティコーヒーへの愛と情熱を感じられる雑誌です。広大で複雑なコーヒーの世界を、優れたコンセプトと、美しいデザインで紹介してくれます。」

Satoru Kawaguchi 代官山 蔦屋書店 マガジンコンシェルジュ

Standartは、生産地の現状やバリスタの哲学、そしてコーヒーの未来など、ページをめくるたびに発見や知識を与えてくれる味わい深い雑誌です。それは地球儀を眺めながら史書に目を通す、あの高揚した感覚に近いのかもしれません。

チェーン店にばかり通っていた僕が、コーヒーを人生のパートナーとして歩を進めていく「人たち」に関心を向け、バリスタの方が働いているお店に興味を持って行くようになったのはStandartのお陰です。

購読者限定のコーヒー豆

第18号には、イエメンと日本をコーヒーで繋ぐMocha Originsのコーヒーがついてきます。世界で最初にコーヒーを輸出したモカ港のあるイエメンですが、近年は長きにわたる内戦の影響で輸出量が減少し、その豊かなコーヒー文化が伝わりづらくなっています。そんなイエメンの生産者からコーヒーを直接買い付け、日本や世界にイエメンコーヒーの素晴らしさを伝えるMocha Originsのオールドティピカを最新号と一緒にお楽しみください。

コーヒー豆とMocha Originsの詳細

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第18号には、イエメンと日本をコーヒーで繋ぐMocha Originsのコーヒーがついてきます。世界で最初にコーヒーを輸出したモカ港のあるイエメンですが、近年は長きにわたる内戦の影響で輸出量が減少し、その豊かなコーヒー文化が伝わりづらくなっています。そんなイエメンの生産者からコーヒーを直接買い付け、日本や世界にイエメンコーヒーの素晴らしさを伝えるMocha Originsのオールドティピカを最新号と一緒にお楽しみください。

コーヒー豆とMocha Originsの詳細

Standart Japan 18号

2021年冬号: 窓、手袋、コーヒー

01 / 

オリジン:カリフォルニア

02 / 

燃えさかる問い:コーヒーの美容効果

03 / 

ボスでいるということ:糸井 優子

04 / 

Meet Your Fermentation Designer:ルシア・ソリス

05 / 

Meet Your Guest:ソーヤー 海

06 / 

カフェを惜しんで

07 / 

シティプロファイル:バンコク

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